Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

Till the End

-エクスクロニクル-」内で販売されたオフィシャルグッズの "イベントパンフレット同梱CD" としてのみ入手可能であった楽曲だったが、 本イベント終了に伴い「もっと沢山のSAOファンの皆様に聴いて欲しい」という協議の結果、フル配信が決定された。 2020年4月26日には定額制音楽配信サービスでの配信がスタートした。

Related Words

天衣

〔「てんね」とも〕 諸天・諸菩薩の像が着ている細長い薄い衣。

得手

(1)最も得意とすること。 また, そのわざ。 ⇔ 不得手 「だれにでも~不得手があるものだ」 (2)勝手気ままなこと。 得手勝手。 「いよいよ~にさして/松翁道話」 (3)(聞き手にそれと分かる事物・人物・場所などをさして)例のもの。 例のこと。 例のところ。 「歩(アイ)ばつし。 ~へ行つて, ももんぢいで四文(シモン)二合半(コナカラ)ときめべい/滑稽本・浮世風呂 3」 (4) 〔サルが「去る」に通ずるのを忌んでいう〕 猿のこと。 えてきち。 えてこう。 <i>~に帆(ホ)を揚(ア)げる</i> 自分の得意なことを発揮するよい機会を得て勇んでする。

展延

ひろげのばすこと。 ひろがりのびること。 「~して金箔(キンパク)にする」

円転

(1)円く回ること。 (2)角立たず, なめらかに移っていくこと。 自由自在なこと。 「運筆の~にして放逸なる所は/もしや草紙(桜痴)」

天延

年号(973.12.20-976.7.13)。 天禄の後, 貞元の前。 円融天皇の代。

遠点

(1)目の調節を休止した状態で網膜上に結像できる外界物点の位置。 正視眼では無限遠。 (2)中心天体に対して, それをめぐる天体が最も遠ざかる位置。 遠日点・遠地点など。 ⇔ 近点

炎天

真夏の焼けるように暑い日差しの天気。 また, その空。 ﹝季﹞夏。 「~下の野球試合」

宛転

(1)ゆるやかな曲線を描くさま。 「~として流れる大河」 (2)眉(マユ)の美しく曲がるさま。 また, 美しい顔の形容。 「~たりし双蛾は遠山の月に相同じ/幸若・敦盛」 (3)なめらかで, とどこおりのないさま。 「~たる嬌音を以て/吾輩は猫である(漱石)」

苑池

庭園と池泉。 また, 池泉を主体とした庭園。

苑地

(1)公園や庭園になっている地域。 (2)律令制で, 宅地に付属した畑地をいう。 口分田(クブンデン)のほかに各戸に給与して, 桑・果樹・蔬菜(ソサイ)・漆などを栽培させた土地。 不輸租地。

園地

(1)公園や庭園になっている地域。 (2)律令制で, 宅地に付属した畑地をいう。 口分田(クブンデン)のほかに各戸に給与して, 桑・果樹・蔬菜(ソサイ)・漆などを栽培させた土地。 不輸租地。

遠地

遠い土地。

円地

姓氏の一。

地縁

同じ地域に住むことによってできた縁故関係。 地域を基礎とする社会的関係。 「~社会」 → 血縁

遅延

物事が予定より長びくこと。 遅れること。 「雪のため列車は三時間~した」

園池

庭園と池泉。 また, 池泉を主体とした庭園。

転地

療養などのためにほかの土地に移り住むこと。 「高原に~する」

天地

(1)天と地。 空と大地。 (2)宇宙。 世界。 「~創造」 (3)自分の存在・活動の場として認識している, 限られた範囲。 「新しい~を求める」 (4)本や紙の上と下。 また, 荷物などの上面と下面。 (5)相違のはなはだしいこと。 「実力の差は~ほどもある」「以前に替る事~也/浮世草子・桜陰比事 1」

地点

ある場所。 ある位置。 「山頂まであと百メートルの~に達する」